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    Tnakaはアイドルなのか?

    • 2018.08.15 Wednesday
    • 15:04

    ずっと私の中で考えてた話で

    いつか時間ができた時にゆっくり書こうかと思ってたんですけど

     

    ちょっとやっぱり誤解が生まれそうと思ったので

    私の考えてる事を書きます。

     

     

     

     

    marble≠marbleはアイドル現場によく出演させてもらって

    アイドル現場が一番しっくりするけどアイドルではない

    みたいなスタンスでいた感じあったと思うんです。

     

    ていうか、マブダチの意識もそういうだと思うし

    多分後ろの2人もそうだと思ってると思う。

     

     

    でも私は違う。

     

    私はアイドルだと思ってる。

    正しく言うとアイドルになりたいと思ってる。

    多分ずっと、

     

    marbleとか関係なく

    私がアイドルという存在を感じた

    ずっと昔から。

     

     

     

    私の言うアイドルと

    世間一般的なアイドルという言葉の定義には

    とても大きな違いがあると思う。

     

    今アイドルといえば一つの音楽ジャンルみたいな

    女の子ないし男の子が歌って踊っている。

    誰か大人が彼らを先導して道を作ってる。

     

    多分個々にこの人はアイドル、アイドルじゃないみたいな

    住み分けがあると思うけど、

    だいたいこんなかんじなんじゃないかな?

    世間一般的な考え方は。

     

     

     

     

    私の考えるアイドルっていうのは

    そういうんじゃなくて

     

    誰かがその人をアイドルだと感じたら

    その人はその人にとってのアイドルである

    と考えてます。

     

    憧れの尊敬する存在、

    誰かの中に描いた偶像

    それは時に真実の人物とは違うかもしれないが

    確かに誰かの心の中に憧れとして存在する偶像が

    アイドルなんじゃないかと思う。

     

     

     

     

    わかりにくい。

    ちょっと自分でも何言ってるのかまとまらないので

    私で例をあげます。

     

     

    中学の頃の私のアイドルはもっぱらB’zだった。

     

    それまではいちアーティストとして、

    好きな音楽としての認識しかなかったが

    ビジュアルのかっこよさもそうだけど、

    歌詞の内容やインタビュー記事やネットで昔の事をたくさん知って

    私の中で勝手な彼らのイメージができあがり、

    いちアーティストとしてだけでなく

    クリエイターといか人間として

    本当に尊敬していて、

    彼らみたいになるのは難しいが

    彼らみたいな志の大人になりたいと本気で思ったし

    高校受験の尊敬する人でB’zって答えようか本気で直前まで悩んだし

     

    今もどこかで本気で思っている。

     

     

    他にも私のアイドルはたくさんいます。

    ビートルズとか、横尾忠則とか、電気グルーヴとか、爆笑問題の太田とか、宇川先生とか

    普通に共演者さんにも何人かいます。

    恥ずかしいから言わない。

    別にその人の事全然知らなくて、なにかその人に心を奪われたりするのも

    アイドルだからなんじゃないかと思う。

     

    KSDDですね。

     

     

     

    なんだか私ももっと頑張ったら

    彼らみたいに誰かの人生を変えるような人には

    なれないかもしれないけど

    ほんの少しでも誰かから憧れるような、

    どこか一部でも尊敬されるような

    何かいっときの支えになれるような、

    感動をあたえられるような人になれたらいいなって思ってる。

     

     

    それが私のアイドルだと思います。

     

    これは私自身の考えであって

    誰かを強制するつもりも

    否定するつもりもないです。

     

     

    誰かのアイドルになれた時

    私は少しだけ

    自分の事が好きになれると思う。

    結局はそういう承認欲求なのかな。

    今はまだわからないな。

     

    原色ガールTnakaでした。

    iPhoneImage.png

    大事なお知らせ。

    • 2015.04.10 Friday
    • 08:45

     


    突然ではありますが、

    わたくし原色ガールTnakaはRCSを辞める事に致しました。





    良いタイミングだったとは言えませんが

    間違った選択をしたとは思ってません。



    正式な発表はこちらです。

    http://t.co/UvFAwto3l2











    れなちさんに出会ったのは私が大学生の頃

    芸能がやりたいなら東京に行くべきだよな、、みたいな

    漠然と考えながらも

    どうしたらいいのかわからない、

    どうしていいのかわからなかった頃。





    その時れなちさんのPVを観て度肝抜かれて

    れなちさんの主催イベント「ち!」で

    はじめてステージに立ちました。

    それかられなちさんが事務所に入らない?と言って下さいました。



    棚からぼたもち、地獄の仏。

    そんな気持ちでした。






    れなちさんの手伝いをしながら

    少しづつ自分もステージをさせてもらいました。





    その中でたくさんの出会いがありました。

    普通の事務所じゃ

    出会わなかったような人もたくさんいたと思います。

    いろんなところに行かせてもらったし

    色々な風景を見ることができました。





    本当にこの1年は人生の中で

    一番環境が変わって一番学ぶ事が多かった1年でした。



    9月からはmarble≠marbleの活動も始まって

    さらに学ぶ事、考える事が増えました。





    制作もしながらステージもするという事以外にも

    たくさん似た部分があると思っていましたが

    共に活動していくうちに似てるようで

    全然違うベクトルなんだという事がわかりました。


    でも、初めてれなちさんを見た頃と変わらずアーティストとして尊敬してる事は変わらないです。




    この1年を通して活動させてもらったからこそ出せた決断です。









    なお、RCSとして出演していましたふじすてにつきましては

    突然ではありますが、辞退させて頂きます。



    それからRCS公式放送として配信してました二コ生原色工房は今月で最後になります。



    私のわがままでご迷惑をおかけする事をお詫び申し上げます。
    今後も原色ガールTnakaとして活動していきますのでよろしくお願いします。

     

     

    2ヶ月ぶりの更新wwwww

    • 2014.12.15 Monday
    • 00:14
    ※ どうでもいい事を長々と書いてますので注意 ※

    なまけすぎwwwww

    最近あったこと、、、
    何から書けばいいんだろ。

    うーーん。

    色々報告したいことはあるんだけど
    12月なので、今年を振り返ってみたいと思う。


    と言っても、
    去年の今頃って大学の卒業制作の最終審査前で爆発しそうだった。

    毎日とりあえず学校まではいづくばって、
    面談では泣いて、学校閉まるまで作業して、
    放心状態でラーメンほおばって、
    家で作業できない性分だからマクドに3時ぐらいまで居て。。。


    あの頃も必死だったけど、今もやっぱり必死なのは変わらない。


    でも確実にあの頃見てた景色と違う。
    卒業したらどんな生活になるのか予想できないということは予想してた。
    去年の制作ノートとか見ると原色ガールの根本的思想?は変わらないけど
    どう舵をとっていこうとかは全然違う。


    4月かられなちさんの舎弟をさせて頂いて
    今まで知らなかったものを沢山拝見させてもらって
    それでもれなちさんが一番すごいって今でも思う。

    そっから
    何がやりたいのか
    何をしたらいいのか
    何が必要なのか
    自分ってなんなのか、見えてきました。

    れなちさんには感謝しきれない。


    原色ガールのコンセプトの中に自分探し、自分を磨くという意味もあるんだけど
    完結に言うと行動してみないとはじまらないという
    とても単純なことをひしひしと実感する1年でした。

    言うが易し行うは難し





    それから10月からスタートしたバンド、marble≠marble


    いくられなちさんがいて、アドバイスをしてくれると言っても
    お互いソロだし、きっと思ってても言わないこととかあると思う。
    盗め、みたいなところがあるんよ。


    でもそこはバンドだし、バンド全体のために色々2人は言ってくれる。
    言われたからとできることばっかりじゃないんだけど
    意見してくれる人とはとても有り難い存在である。

    あとスタジオ練習を多くて週2くらいでやってて、それを録音してるの。
    録音した音源を会社行く時とかお昼休憩の時聴いて、
    次の練習までにここを直そう、ってまた練習するっていうサイクル。

    単純に練習時間も増えた。
    なかなか独りだと練習っておざなりになってしまう。


    だからほんとに自分に何が必要なのかホントに気づけた。
    marble≠marbleの2人には感謝してます。

    そしてRCSを第一にして人生ロックな三木さん。

    勿論、たくさんのチャンスをくれた師匠のれなちさん。

    ほんとうにありがとうございます。


    ほんとーーーーに私はクズで、信じられない程ドジとか言う言葉で収まらない程のダメ人間で
    ひねくれ者で、面倒くさい奴で、頭が弱くて、めんどくさがりで、人の顔をうかがってばかりで、
    話がうまくできなくて、歌が下手で、耳が遠くて、口癖おなか空いただし、、、
    きりがないw

    そういう人間なんです。ダメ人間なんですけど、けどね、
    ほんとに周りの方に支えてもらってて、恵まれてて、
    こんななんもないダメ人間に!?ってことばっかりで。
    お世話になった人に何を返せばいいんだろうってなるんです。


    でもその方達の望まれているものは
    その方達から受けたものを
    具現化し成長すること

    これしかないと思う。



    だから、来年も、私は自分の色、原色に向かって自分を磨くしかない。

    結局そういう事なんだよね。




    でもどんなに磨いても
    見てくれる人がいなけりゃ意味がない。

    まだまだ、至らぬ点ばかりガールTnakaですが
    それでも応援してくれる皆さんには一番感謝しています。



    ありがとう♡



    あれ、こういうのって年末のもっと31日あたりに書く内容だよなwww
    ライブとか、グッツの話とかはまた追々書きます。
    最後まで読んで下さった方
    ほんとううううううにありがとう!!!!

    これからは更新頻度上げていきますw

    貧弱Tnakaの原色論!

    • 2014.09.05 Friday
    • 13:58

    今回は長文になると思います。
    うだうだと書きますので
    お時間ある時に読んでもらえれば、と思います。


    先週は久々のライブでした

    率直な感想を書くね

    8月28日のライブは
    久しぶりで、かなり緊張していて
    2か月前よりは良かったかもしれないけど、それでも反省すべき店がたくさんあって
    最後のVreesさんのライブ見てる最中は
    自分のできなさになんだか辛くなってきて

    ステージに立つってやる前はもっとできると思ってたけど
    やる度に自分の理想の、ゴールがどんどん遠くなっていってるなって実感。

    実感!実感!実感!実〜感!

    ライブで撮ってもらった写真です!


    ニコ生で作った衣裳だよ!!



    ふふ、がんばってますね笑



    次の日曜日、8月31日は京都のアフタービートというライブハウスでした。

    ここには何度も来ていて、
    オーナーさんがめっちゃいい人でね!あったかいかんじなのよ。
    で、今回はお客さんもとってもあたたかくて
    若干二次会ノリなかんじもする笑
    うぇ〜い!ってかんじのmcの返しがね、楽しくできて、すっごく助けられました。
    28日の時だだすべりのモノマネもうけた?と思う。

    演者さん自体JKが二組もいて、若いかんじだけど、
    かっこよかたなぁー。

    ライブの写真がないので楽屋の写真です笑
    真ん中は私のカバンですよ



    ライブ全体としては盛り上がってとっても楽しかったけれど
    やっぱり自分のスキルの足りなさ、自分の中途半端さに

    実感!実感!実〜感!!

    でしたよ。




    これからトレーニングをするしかないんだけど
    何をするにもお金がかかるんだよね。
    ほんとに。

    自分のグッツも作りたいし、それだってお金がかかる。

    どちらも自分に才能がないと回収できない。
    なんという博打。

    しかも家賃は滞納するし、
    病院も行きたいし、
    借金もある。
    普通に欲しいものだってある。



    でも一応私はデザインの高校出身の芸大卒やし、
    グッツはではなんとか元がとれるかもしれないって少し自信があるけど

    パフォーマンスに関しては
    ホントにやったことがないし

    やりたいからやってるだけで
    何もできないけど、
    やらないで死ぬより、失敗して死にたい。
    自分で選択できるなら後悔する生き方したくない
    根性みたいなものでやってるだけで

    本当に自信がない。


    音楽と、歌うことが大好きだけど
    大好きなことを仕事にしちゃいけないのかなぁ
    なんて考えて自分に甘えるようなことじゃこの先やっていけない。


    この活動を辞めたら
    安月給なりに、それなりに幸せになれるんじゃないか

    きっとこういった活動してる人なら
    みんな思うことなんだと思う。



    でもライブしたり、ニコ生したり
    応援してくれてる人がいて、
    私の活動を支援してくれる人達がいて


    それはそれなりの幸せの道じゃ味わえない幸せ味わってます。

    いや、味わせて頂いてます。




    ま、焦らず少しづつ頑張りますよ。

     

    原色ガールになるまでの話

    • 2014.05.24 Saturday
    • 23:12
    只今ホームページ作成中なTnakaでごんす。

    この前から自分のプロフィールの言葉をめっちゃ考えとって。
    この言葉はフライヤーにする時も必要やし、考えとるんやが〜

    なかなか難しい....

    原色ガールってのを2、3行で説明するってことやんか
    そんなん無理なんだよ!

    日本語力がないの大きいけどwwww
    軽く原稿用紙5枚はいる気すんねんか〜

    むり〜w




    原色ガールって単語が生まれてから
    まだ1年も経ってないんだけどさ、
    その言葉にいきつくまで色々なことがあったんだ。



    まず、生まれてからずっと絵とかそっち方面で
    褒められることが多くて。

    絵とかデザインとか勉強していて
    きっとこの先もこういう方面でどうにかしていくんだろうな、って
    進路を決める時は自分から狭めてた。

    映像やって1年過ぎて
    周りの人達の映像に対する熱、やる気の違いに嫌気がさした。
    あと3年半なんて耐えられないと思った。

    じゃあ辞めて何がしたいかを考えた。
    真っ白になった私は何がしたいか考えた。

    歌が歌いたい
    踊りたい
    演技がしたい
    お笑いしたい
    モデルがやりたい

    その頃の私は今と比べると8キロぐらい太ってた。
    この体型で人前に出るのは恥さらしだと思ったから
    とりあえずダイエットからはじめた。



    映像はやめる
    そう思うと学校の課題が楽だった。
    楽しいとすら思えてきた。

    ボイトレに通うようになった。
    そしたらお金がなくなったのでバイトもはじめた。
    学校の先生に進路はタレントになるって言ってた。

    みんなは企業向けに自分を売り込むためのポートフォリオを作ったが
    私はタレント事務所向けだから好き放題私を出して作った。
    それが最高に楽しかった。もっともっと作りたくなった。

    デザインは好きだし、絵だって、映像だって
    音楽以上に私から切れないものだと思った。



    牛のしっぽより、鶏の頭になれと言うから
    小さいタレント事務所に何件かコンタクトをとったが
    どれも怪しかったし、しっくりこなかった。

    次は役者のワークショップに参加した。
    未経験なのにすごいよ!って言われても、すごく楽しかったけど
    熱が違って恥ずかしくなった。

    これでは映像の時と同じだと気づいた。
    これでは何をやっても結局は続かない。
    今ある畑に入るのはダメだ。私は先人と比べてしまうと思った。
    では自分で生み出した何かにならなくてはならない。
    不明確過ぎてわからない。



    その頃バイトが楽しくてしょうがなかった。
    いつか壊れるのが恐いとさえ思った。

    しかし学校は非常につまらなかった。
    毎週ゼミでは個人面談のように進路状況を話ていたが、
    行き詰まる進路のことなど考えたくなかった。

    私は両極端で白と黒しかない人間だって話をした。
    そしたら先生は今のあなたは灰色だと言った。
    先生は冗談めいて「灰色ガールだ」と言った。

    でもゼミのみんなでご飯食べた時はすごくいい色をしてるのになぁとも言った。
    きっとバイトの時の私は先生の見た事ない色をしていると思った。

    そして原色のステッカーの貼ってある私のパソコンを見て
    「原色ガール」
    って言ったのだった。


    私のやりたいことは色々な方向向いてるけど
    何をしてもどれも私で、私っていうフィルターの通った私色。
    っていう集合体を称して原色ガールTnaka

    私は何をしても私であるっていう
    当たり前っちゃ当たり前なんだけど
    生きるっていうクリエイトパフォーマンスです。



    これを2、3行にまとめるのは....

    今書いてたらかけそうな気がしてきたよ!
    ホームページ楽しみにしてね!


     

    万華鏡みたいなかんじ!

    • 2014.05.14 Wednesday
    • 00:45

    最近仕事の都合上Yシャツ+私服が多くて
    この前電車の窓ガラス見てたら高校生みたいだなー自分、って思った。

    若々しというよりも、指定のスカートをはいてたら他は黙認の高校だったあの頃と何も変わってないなーって
    そういえば好きなものも、やりたいことも全然変わってなくて。




    この最近思ったことをね、
    原色ガールにねじ込んでというか、この話をねじ込んで話ますね。


    完結に言うと原色ガールとは色々な自分がいるという、人類総多重人格思想みたいなかんじなんだけども


    顔の作りだって私が高校の頃はもっとおぼこかって
    今とは違うし、考え方とかも変わってるし、過去の自分って別人だと思う。
    それは昨日の私も、さっきの私も、ちょっとづづ違う別人。

    その変化の理由って環境、他者がおおきいと思うのよ
    他者と今の自分が丁度混じり合った色をした今だけの存在のが今の自分。

    わかりにくいなー。
    万華鏡みたいなかんじ。
    ついてきてますか?笑


    始めの話と違うやんか!ってなるんだけど、今する。待ってね。

    昔と変わらんなーって思うのって自分の中の主軸が変わらないからで
    その主軸こそがその人それぞれ持ってる原色なの。
    その人の核、コアの部分を指して原色と言っているんだ。




    だからみなさんも原色ガール、原色ボーイなんですよ!

    こんなこと考えて通勤してます。
    半分ぐらい理解してくれたらそれでいいよ。

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